HEROを愛している。

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暗黒ステゴ   効果モンスター
レベル4/地属性/恐竜族/攻1200/守2000
このカードが相手モンスターの攻撃対象に選択された時、
このカードは守備表示になる。

と、まぁ 書いてみましたがそんな事はどうでも良いですね。


「本題」
適当に調べ 自分なりにまとめてみました。


「ステゴサウルス」
剣竜類の恐竜ですね。

・名前の持つ意味は 屋根を持つトカゲ。
・生きていたのは、ジュラ紀(中期〜後期)辺りの時代。
・現在の北米西部に位置する場所で生きていた子です。
・体長4〜9メートル程の大きさの植物食恐竜だぜ!
・ステゴちゃんは、群れで行動していたと考えられる。


見て解る通り 背中に骨質の板が、互い違いに並んでいるのが特徴。
使用目的は、熱を放射し体温を調節する為の物 と、言う説が有力。
中には武器と言う説もあったが、薄い為 武器としての有効性は無かったとされている。
って言うか、背中にあるから 武器として使い様が無いでしょ・・・。

頭は非常に小さく、脳はクルミ程度の大きさしかない事から、
愚鈍な動物だったのではないか? と考えられている。


で、遊戯王カードですが・・・・・。
なんですか・・・この賢そうな効果は。

遊戯王式恐竜学も役に立たない物ですね。困ったものです。
今更新パック 何とかカオス を一箱ゲット。
いつも通り半額での入手です。


なんか、入荷するのを忘れていたとか何とか。
お店側としてどうなんでしょうかね・・・?
まぁ、安くで売って貰ってるので別に良いですが。


いつも通り適当にグダグダにツッコミを。

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アニメ効果のクリボンを公式HPで見ました。


クリボン 天使族 効果
ATK300 DEF300


相手モンスターがプレイヤーに直接攻撃して来た時、
そのモンスター一体の戦闘によって発生する戦闘ダメージを0にして、
このカードを手札からフィールド上に特殊召喚する事ができる。
このカードが相手モンスターの攻撃対象となった時、
このカードを手札に戻してそのモンスター一体からの
戦闘ダメージを0にする事ができる。
このカードの効果の対象となったモンスターの
コントローラーは、そのモンスター一体の攻撃力分のライフポイントを回復する。


えぇ・・・・!?どれだけ強いんですか。
適当にクリボン使い回してれば エクゾ揃える時間稼ぎも、
終焉のカウントダウンの時間も稼ぎ放題じゃないですか。


このままカード化されたらどうするんだろ・・・。
適当にフール マシュマ 死霊 ジェルエン 並べて、
除去されても、クリボン使い回せばOK
クリボン強すぎるでしょ・・・・。

って言うか、一日に何個記事立てたら気が済むんですか。
暗黒ヴェロキ  効果モンスター
レベル4/地属性/恐竜族/攻1800/守 300

このカードは相手モンスターに攻撃する場合、
ダメージステップの間攻撃力が400ポイントアップする。
このカードは相手モンスターに攻撃された場合、
ダメージステップの間攻撃力が400ポイントダウンする。

基本的にスチームロイドより扱い難い。
種族が恐竜なのもマイナスポイント。
攻撃される時に1400と微妙な攻撃力になるのもマイナス。

しかし、フォートレスで除去されない点は優秀。   かも。

まぁ、そんな事はどうでも良いですね。
と、言う事でここからがこの記事の本当の意味。

WIKIとかで調べた結果。


ヴェロキラプトルは、約8300万〜約7000万年前の東アジアにあった
大陸に生息していた小型の恐竜。 獣脚類に属す。
ゴビ砂漠のモンゴル国領内バヤンザグで見つかった。

中生代白亜紀晩期の時代 みたい。

カードイラストを見ても分かるとおり、
体格は小さくほっそりとしており、頭蓋骨は大きい。
際立った特徴として後肢に大きなかぎづめが。
そして、羽毛恐竜であったと考えらている。

前回 獣脚類と鳥との関係 の時にもありましたね。
こいつはその一種羽毛の生えた恐竜とかなんとか。
鳥の翼に似た翼を持っていた とも考えられている。


全体重に比べて比較的脳の重量比が高く、
高い知能を持っていたと考えらている。
ある程度の社会性を持ち、集団で狩りをしていたとかなんとか。
その癖 集団での化石は見つかっておらず、ナゾの多い恐竜でもある。

で、カードと照らし合わせてみると、
あまり賢そうに見えない効果だったり。
ただの突撃野郎としか認識されていないのは少しかなしいかも。
特徴のかぎずめのみをイメージした攻撃的な効果になっちゃってますね。
ついに判明したD(ディフォーマー)の効果を並べてみました。
前回のと引き続きカラーな感じでのご紹介。


「これからデュエルを 始める君に」
長いので追記にてバトルフェイズ開始。

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